いざペルー!!

ハンドスタンプアートプロジェクト海外特派員の宮澤かれんです!

23日間のブラジル滞在も終わりを迎え、これからペルー(リマ)に向かうところです。
カレンプロジェクト第1カ国目のブラジルは、私が1番行ってみたかった国でした。
父からよく聞いていたブラジル
雑誌で見ていたブラジル
音楽から聞いていたブラジル
そして
自分が感じたブラジル
うまく言葉にできないけれど、怖かったことは、関わってくれた人々が楽しさや喜びに変えてくれました。
安全に、次の国へ行けることに感謝します。
人は一人では生きていけない。
だから、できる限りのことは自分でしなければならないと思いました。

リオ編とサンパウロ編に分けて、活動報告をします。
慣れない旅で、時間の使い方もまだまだです。
遅い報告をお許しください。

ハンドスタンプアートプロジェクト海外特派員
宮澤かれん

2017年5月9日 (4時間半後ブラジルを出発してペルーへ)

PIPA !!

PIPAという自閉症療育施設に伺わせていただきました。
日々ブラジルの方の愛に助けられています。

憧れのクリスト像

4月24日(月)

行ってきました!
キリスト像!!!

「私、リオに来たんだな」そう思い、深呼吸しました。

キリスト像は大きかったです。

 

 

ブラジルの娘!ブラジルに降り立つ

4月23日(日)

朝9時頃、サンパウロに到着!
叫びました「ブラジルの娘、ブラジルに着いたぞー!」心の中で。
※父のニックネームがブラジルなのです。

サンパウロでは 入国 & 荷物の受け取り& リオへの乗りかえというトリプルミッションがありました。
事前にネットで調べたら、「サンパウログアルーリョス空港は危険度高し⁉︎」と出ていたので、すごく怖かったです。
慎重に慎重に、でもあまり怖がっている様子にならないように・・・

ターミナル移動もできて、無事ミッションクリア!

リオへ向かう飛行機に乗り換えました✈️
「これさえ乗れれば、リオに着く!お迎えが来ている!」

11時間、9時間のフライトの後の50分フライトは、優雅でした。

そして、念願のリオに到着😭😭😭
お迎えも来ていただけて、やっとホッとできまし。

「着いてよかった」それだけでした。

写真は空港のビーチサンダルで有名なハワイアナス!!

心細い一人旅

https://www.facebook.com/handstampkarenproject/photos/pcb.523475058042959/523475038042961/?type=3&theater

4月22日(土)17:40 羽田発

11時間のフライト飛行機

カナダのトロントに到着
(日本を出発した時と同じ22日の夕方で、時差というものに気づく!)

ブラジルのサンパウロ行きの飛行機に乗り換えるまで7時間。
「私1人なんだ。」
「心細いってこういう気持ちか・・・。」
「サンパウロで、リオに行く便に乗り換えちゃんとできるかな。
サンパウロの空港怖いな。」

ここで初めて、今自分がなにをしてるか実感して怖くなりました。

22:30やっと搭乗が始まった。
サンパウロまでは9時間のフライト。
「いざ、ブラジルへ!」
気を引き締めて、また飛行機に乗りました。

スタートしました。

世界中でハンドスタンプに参加してもらうために。
子どもたちに、楽しんでもらうために。
みんなの輝きをたくさんの人たちに知ってもらうために。
バックパックには、スタンプセットと画用紙と希望と勇気をつめて⭐️
4月22日(土)

Hand Stamp Karen Project has already started✈️!

For all over the world join to Hand Stamp.
For children’s happiness .
For the people to know how children are shining.
I’ve packed staffs for Hand stamps, paper, courage and hope⭐️

Saturday/22/April

#ハンドスタンプカレンプロジェクト#handstampkarenproject #ハンドスタンプを世界へ#手形足形 #handandfootprints ハンドスタンプ世界一周 #traveltheworld #2020tokyoparalympics
@hsap2014

横山 万里子岩下 廣紀と一緒に羽田空港国際線旅客ターミナル/Haneda Airport International Terminalにいます。